


| 種別 | ビル |
| 価格 | 89,200,000円 |
| 所在地 | 八千代市八千代台北1丁目 |
| 交通 | 京成本線八千代台駅徒歩4分 |
| 敷地面積 | 132.23㎡ |
| その他私道面積 | なし |
| セットバックの有無 | なし |
| 土地権利 | 所有権 |
| 地目 | 宅地 |
| 都市計画 | 市街化区域 |
| 用途地域 | 商業地域 |
| 防火・準防火 | 防火 |
| 道路 | 東約8m公道 |
| 建蔽率 | 80% |
| 容積率 | 400% |
| 高度地区・最高高さ | なし |
| 特別用途地区 | なし |
| 地区計画 | なし |
| 建築協定 | なし |
| 土地区画整理事業 | なし |
| 市街地再開発事業 | なし |
| 都市機能誘導地区 | なし |
| 居住促進区域 | なし |
| 盛土規制法 | 宅地造成等工事規制区域 |
| 壁面線による建築制限 | なし |
| 敷地面積の最低限度 | なし |
| 容積率低減係数 | 6/10 |
| 外壁の後退距離 | なし |
| 道路斜線 | 傾斜勾配:15 |
| 隣地斜線 | 傾斜勾配:2.5+31m |
| 北側斜線 | なし |
| 日影規制 | なし |
| その他法令上の制限 | 駐車場整備地区 |
| 地勢 | 平坦 |
| 構造規模 | RC造6階建 |
| 延床面積 | 465㎡ |
| 築年月 | S63年2月 |
| 建築確認の有無 | あり |
| 駐車場 | なし |
| 設備 | 公営水道・東電・本下水・都市ガス |
| 管理・事務スペース | 面積(坪数または畳数)、床の仕様(OAフロアかどうか)、内装のコンディション。 |
| 現況 | 全戸入居中 |
| 引渡時期・条件 | 相談 |
| 利回り | 年収:8,037,120円 単純利回り9.01% |
| 備考 | 要管理会社引継ぎ EV保守点検費用:15,400円/月 法定点検:21,000円/年 セコム:11,880円 |
| おすすめポイント | 【全11戸満室×利回り9%】購入初月から安定したインカムゲイン 周辺の人通りに関わらず、現在満室御礼。中古RC購入時の一番の恐怖である「大規模修繕(防水工事)」も2026年2月に完了済のため、購入後の突発的な大型出費リスクがありません。 【京成線「特急停車駅」徒歩3分】東葉高速沿線を圧倒するコスパの良さ 若いファミリーが東葉高速沿線の新興住宅地に流れる一方、運賃の高さから「単身サラリーマンやディンクス(2DK・1DK)」は運賃が安く都心へ直結する京成線を好みます。「特急停車・駅徒歩3分・RC造・EVあり」という検索最上位の鉄板スペックだからこそ、ネット集客のみで若年層の入居が途切れません。 【北本通りの未来】行政×民間が動かす「駅前まちづくりビジョン」 本物件が面する「北本通り」周辺は、八千代市による「京成本線沿線まちづくりビジョン」の重点再整備エリアです。駅前広場の拡張や商業地域の設定見直し(容積率等の緩和)が計画されています。さらに地元のまちづくり合同会社主導による歩行者天国イベント(BOOK STREET等)やアート化など、若者やキッチンカーを呼び戻すリブランディングが目の前で始まっています。 「古くからある特急停車駅のメインストリート」だからこそ、行政と民間が一体となったリブランディング(再開発構想)が水面下で進んでおり、将来的な地価の底上げや、1階店舗への新しいテナント誘致の可能性を十分に秘めた立地です。 【危険な工場以外は何でもOK】商業地域ならではのテナント自由度建築基準法(第48条)の制限において、最も規制の緩い「商業地域」です。工業系の危険な工場を除き、飲食、物販、事務所、塾、隠れ家サロンから「1階の配送拠点・倉庫」まであらゆる用途に対応。時代に合わせたテナントを業種の縛りなく自由に誘致できます。 【将来の建て替えも安心】駐車場義務なし・壁面後退なしの土地値の底力新興エリアと違い、敷地内に駐車場を設置する義務(0台でOK)や、建物を道路から下げる「壁面後退の足枷(地区計画)」がありません。将来の建て替え時にも、前面8m公道の広さをフルに活かして敷地境界ギリギリまで目一杯の建物を建築できる、出口戦略(土地値)に優れた優良資産です。の重点再整備エリアです。さらに地元のまちづくり合同会社主導による歩行者天国イベント(BOOK STREET等)やアート化など、若者やキッチンカーを呼び戻すリブランディングが目の前で始まっています。 |
| 取引態様 | 媒介 |