





| 種別 | 邸宅用地 |
| 価格 | 87,000,000円 |
| 所在地 | 市川市中国分4丁目 |
| 交通 | 北総線矢切駅徒歩15分 |
| 敷地面積 | 344.35㎡(有効敷地面積) |
| その他私道面積 | 102㎡(道路提供部分) |
| セットバックの有無 | あり 8.69㎡ |
| 土地権利 | 所有権 |
| 地目 | 宅地 |
| 都市計画 | 市街化区域 |
| 用途地域 | 第一種低層住居専用地域 |
| 防火・準防火 | 建築基準法第22条区域内 |
| 道路 | 南西約6m公道 北西4m公道 |
| 建蔽率 | 40% |
| 容積率 | 80% |
| 風致地区 | 建物の位置・形態・意匠:周辺の風致・街並みと著しく不調和でないこと 屋根・外壁の色彩:周辺の景観との調和が必要 他。 |
| 特別用途地区 | なし |
| 地区計画 | なし |
| 建築協定 | なし |
| 土地区画整理事業 | なし |
| 市街地再開発事業 | なし |
| 盛土規制法 | 宅地造成等工事規制区域 |
| 壁面線による建築制限 | なし |
| 敷地面積の最低限度 | なし |
| 容積率低減係数 | 4/10 |
| 外壁の後退距離 | 道路側の外壁後退:2m 隣地側の外壁後退:1m |
| 建築物の高さの制限 | 10m |
| 道路斜線 | 傾斜勾配:1.25、適用距離:20m |
| 隣地斜線 | なし |
| 北側斜線 | 傾斜勾配:1.25+5m |
| 日影規制 | 日影時間(5~10m以内/10m超え)4h/2.5h 制限を受ける建築物:軒高さ7m 若しくは3階建て以上 平均地盤面からの高さ:1.5m |
| その他法令上の制限 | 屋外広告物条例 市川市景観条例 |
| 地勢 | 平坦地 |
| 設備 | 東電・公営水道・都市ガス・個別浄化 |
| 現況 | 更地 |
| 引渡時期 | 相談 |
| 引渡条件 | 相談 |
| 備考 | 「旧陸軍・国鉄の射撃場の敷地内(中央やや北寄り)」にあたる、歴史のど真ん中の場所。戦後、射撃場としての役割を終えたこの広大な長方形の土地は、国鉄の職員住宅や一般向けの宅地として一括して均され、現在の整然とした住宅街へと生まれ変わりました。区画整理ではなく「もともと広大な一本の軍用・国鉄敷地」だったからこそ、周囲の古い農道とは一線を画す、すっきりとした街並みが残っています。 |
| おすすめポイント | 1.高台の平坦地 高台にありながら平坦な地形。敷地全体を生かした建築計画を検討できることが魅力です。 2.約104坪のまとまった敷地 広さを生かして、ゆとりある邸宅や庭、複数台の駐車スペースなど、暮らし方に合わせた住まいを検討できます。 3.落ち着いた住宅地・中国分四丁目 古くから住宅地として形成されてきた地域。静かな住環境を重視し、腰を据えて暮らしたい方にご覧いただきたい立地です。 4.戸建住宅を中心に、住まいの可能性を検討 用途地域は第一種低層住居専用地域。低層住宅を中心とした住環境の中で、敷地の広さを生かした住まいづくりを検討できます。 5.二方向の道路に接する敷地 南西側は幅員約6m、北西側はセットバック後約4mの市道に接します。道路との関係や建物配置を踏まえた計画がポイントとなります。 |
| 取引態様 | 媒介 |